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	<description>鈴木崇公式ウェブサイト</description>
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		<title>2010年音楽振り返り</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 00:46:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[年末年始ですが仕事は完全には終わってはくれません。 ま、そういうものだと思うことにして。 Carnationの曲「The Future Rock Show」の歌詞ではないが、たまに休みをとるから辛い〜♪のである。 フリー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
年末年始ですが仕事は完全には終わってはくれません。<br />
ま、そういうものだと思うことにして。<br />
Carnationの曲「The Future Rock Show」の歌詞ではないが、たまに休みをとるから辛い〜♪のである。<br />
フリーだったあの頃の気持ちを忘れず。いつフリーになるか分からないこのご時世でもあり。<br />
<br />
今も窓の外では建設現場でめちゃめちゃ働いている皆さんの姿が。<br />
<br />
年末の際、気が抜けたのかまたノロ的地獄ウィルスに家族全員が罹患し、もうしんどくって大変でしたが、実家のおふくろの来阪でだいぶ助かって体調も復活。今日から酒呑隊（ってすごい変換するなGoogle日本語入力）、酒飲みたいと朝から思ってしまうぐらい復活しました。我ながら丈夫。<br />
<br />
今年の音楽的な振り返りを。<br />
正直昨年に比べると制作量としては大変不作で、仕事が忙しかったせいもあるのだけれど、やっぱりちょっと疲れていたのかもしれない。<br />
NHK教育　いないいないばぁ「おかおふきふき」に採用していただいたぐらいか。<br />
CMソングもコンペ用に提出したのみで採用にはほとんど至らなかったしなぁ。<br />
<br />
しかしながら人様の前で演奏するという機会が少しだけ増えた（いずれもクローズドなもので昔から応援してくださっている皆さんには大変申し訳ございません）ので、その緊張感というかそういうものがちょっと蘇り、それは良かったかもしれないです。今の総合的な演奏力・表現力って現役の一番良かった頃の10％ぐらいの感覚ですが、こればっかりはしょうがない。歌については年を取ることにって別の雰囲気が出てくるということもあると思うけれど、演奏はとにかく練習している時間に完全に比例してしまうので。落語家さんいわく1日休むと自分で分かる、2日休むと同業者に分かる、3日休むとお客に分かる（だったかな）、とのことですが、今の僕の下手くそさは赤ん坊でも分かる、かも。<br />
<br />
でもそんな演奏モードの気持ちから、清水から飛び降りる思いで購入したギター（サイケデリズムのテレキャスター）が素晴らしい音でこれはほんとに目が覚めるようでした。<br />
これまでもレコーディングなどでミュージシャンの方のギターなどを触らせていただくことがあったけれど、今回入手したのはほんと当たり。<br />
宅録はもちろん、やっぱりスタジオに入って音を出してもすげー！という感じが出るのです。コンプかけてないのにコンプかかってるみたいなバランスの良さとヌケの良さ。<br />
もっともそれまでほんとおもちゃみたいなギターを使ってきたので、それと比べる由もないのですが、それにしてもこんなに違うのか、というぐらい違う。<br />
創作意欲に確実に影響を与えてくれる一本でした。<br />
<br />
さて今年購入したCDやよく聴いた音楽ですが、こういう時今は便利ですね。<br />
振り返ろうと思ったときにTwitterや、購入履歴みたいなので追えるので。<br />
<br />
で、あんまり今年はCDを買っていなかったみたい。<br />
でも最高の出会いがありました。<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000P28R4Y/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Ise9S2MNL._SL160_.jpg" alt="The Melody Maker -村井邦彦の世界-" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000P28R4Y/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">The Melody Maker -村井邦彦の世界-</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000P28R4Y/takashisuzuki-22/ref=nosim/" title="The Melody Maker -村井邦彦の世界-" target="_blank">amazlet</a> at 10.12.30</div></div><div class="amazlet-detail">オムニバス ピーター 森山良子 辺見マリ 北原ミレイ 赤い鳥 トワ・エ・モワ ガロ ザ・スパイダース ルネ ザ・モップス <br />Sony Music Direct (2007-06-20)<br />売り上げランキング: 194287<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000P28R4Y/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
<br />
<br />
今年の春に北海道に帰ったときにたまたま地元のコミュニティFMで聴いたガロ「美しすぎて」に完全にノックアウトされて、前からほのかに気づいていた村井邦彦さんという人はすごい、という思いを強くし、探してみたらアンソロジー的なアルバムがあったので即買い。そしてこれまたノックアウト。<br />
<br />
どうしても自分でははっぴぃえんど・ナイアガラ・達郎さん関連を軸に日本の70年代音楽シーンを捉えてしまいがちなのだけれど、こんなに素晴らしく、ハイセンスな音楽をその当時別の系譜で作り続けていたとは！とその60年後半〜70年代の日本の音楽シーンの奥深さに目がくらむようでした。これからも愛聴していくことは間違いなしのタイトルでした。今年一番の素晴らしい出会いでした。これからもずっと宝物です。<br />
<br />
それ以外では大阪ソングのコンピレーションアルバムをたくさん買いました。<br />
今仕事で大阪出身アイドルユニットのお手伝いを少しだけさせていただいており、曲を作ってみてほしいという話で、研究のために。<br />
作った曲は結構気に入っていたし、ライブでは歌ってくれてるようなんですが、諸々あってCD化には至ってない（笑）。<br />
<br />
ケンミンShowなんかもそうだけれど、ご当地ソングはステレオタイプがリスナー側で適用されまくるので、結局そのステレオタイプを上手に使う（とことん乗っかるか、思い切り外すか）しか無いと思います。CKBでいえばィ横浜、ですが、やっぱり大阪って言葉も含めてその地域が持ってる力が強いので世界観の設定自体は比較的容易ではあるものの、演じ手側がわざとらしさを感じてしまい抵抗感を持ってしまうというのが難しいところ。そういえばたかじんさんの曲に秋元康さんが詞をつけた、という話をテレビでやっていましたが、たかじんさんが全く同じ話をしていました。秋元さんの作ってきた歌詞が関西弁がたくさん入っていて大阪の地名なんかも散りばめられていたのを修正してもらった、と。地元の人にも愛されて、かつ、その他エリアの人のステレオタイプも満たす、というのはほんと難しいのだなぁと実感です。<br />
<br />
でもせっかく東京以外で生きて行くことを決めたのだからこれは僕のこれから作っていく音楽の中でも大きなテーマだと。地域性ね。<br />
<br />
あとはもう昨年から変わらずにEPO「AQUA NOME」を聴き続けていましたね。<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0027BEDLW/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510UAMKMibL._SL160_.jpg" alt="AQUA NOME" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0027BEDLW/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">AQUA NOME</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B0027BEDLW/takashisuzuki-22/ref=nosim/" title="AQUA NOME" target="_blank">amazlet</a> at 10.12.30</div></div><div class="amazlet-detail">EPO <br />スリーディーシステム (2009-07-08)<br />売り上げランキング: 54343<br /></div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0027BEDLW/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
<br />
<br />
<a href="http://www.takashikun.net/wp/archives/2009/08/294">初めて聴いたときの興奮はこちら</a><br />
<br />
そういえばこのアルバム関連の発見でいうと、「春の水」の原曲をYoutubeで見つけたこと。権利的にちょっとアレかもしれませんが。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=60bgPXZJPCA">こちら</a><br />
<br />
これを聞くとEPOさんのは原曲にかなり忠実にアレンジされ歌われてるのがわかります。<br />
オリジナルは陣内雄さんですが、全く存じてなくて、ただし北海道出身で旭川で森林関係のNPOをされているなどのプロフィールを見るだけでも、そこから生まれている音楽との関連に思いを馳せてしまいます。しかし、どうやってこの曲をEPOさんがこれを見つけたのか。ブラジル音楽というのは僕は全然知らない文脈なのだけれど、特に日本の中でもこうした作品が注目される文脈があるのかしらん。まだまだ奥深いです。<br />
<br />
あ、思い出した。<br />
この曲が収録されているCDはもちろん限定生産で陣内さんにお願いしないと手に入らないらしい。<br />
それをしようと思っていたんだ。しよう。<br />
<br />
来年は36歳。年男。黒沢。オウミ住宅。<br />
<br />
激動のマスメディアですが、流されない生き方を考えないとやばい、といよいよ危機感を持っております。<br />
いつだって直感で人生の選択をしてきましたが、こと仕事と自分自身が人生をかけてほんとにやりたい事のバランスにおいてはここらで明確なものを持っておかないとずるずると数年が過ぎてしまいそうでやばい。<br />
<br />
そのための戦いを来年は行い、無理なら3ヶ月で諦めて投げ出して無責任にも楽な方に逃げてしまおうかと（笑）。<br />
<br />
子どもも起きてまいりました。<br />
今年もお世話になりました。沢山の方にめちゃめちゃ教えていただき、助けていただきました。<br />
全ての皆様に感謝いたします。<br />
来年もよろしくお願い致します。<br />
<br />
アデュー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>２歳誕生日</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 16:49:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は駿太郎の２歳の誕生日。 この一年間の彼の成長は目覚ましく、言葉もよく話すし、運動能力もだいぶ高くなった。大きなけがや病気もせずに本当によかった。 妹が出来たというのが特に大きい出来事だけど、成長のカギは何といっても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
今日は駿太郎の２歳の誕生日。<br />
<br />
この一年間の彼の成長は目覚ましく、言葉もよく話すし、運動能力もだいぶ高くなった。大きなけがや病気もせずに本当によかった。<br />
<br />
妹が出来たというのが特に大きい出来事だけど、成長のカギは何といっても北海道ですごした４カ月弱だろう。本当にラッキーなことにとても素晴らしい保育園が妻の実家のごく近くにあり、入園することが出来た。<br />
<br />
一方で、妻の実家で非常に成長してしまったためにボクはその過程をつぶさに見ることが出来なかったのは残念。それと、彼にとって北海道時代はおじいちゃん・おばあちゃん・妻、ときどきボクの愛情4wayだったし、保育園もとても楽しかったのだが、大阪に帰ってきたら、妹が出来ちゃって母親の愛情を独占できなくなるわ、愛情を注いでくれる人は激減するわ、保育園もずいぶん雰囲気が変わってしまうわで、とにかくすごいストレスだったと思う。<br />
<br />
結果、当然ではあるが情緒不安定になってしまって、甘えるわ泣くわわがままがすごくなってまるで別人のようになった。<br />
<br />
しばらくはかわいそうに思って愛情を注いだり、わがままも聞いてあげようというモードだったのだが、ちょうど先週の今日だったか、突然ご飯をつかんでその辺に投げつけるという所業を見せたので、ついにボクは猛烈に怒ったのだった。具体的には「ごめんなさい」を言うまで絶対許さん！と真っ暗な洗面所に閉じ込めて鍵をかけた。「開けて！」「抱っこしたい！」とそれはもう泣き叫びまくって、いつ児童相談所が乗り込んできてもおかしくないぐらいの騒ぎだったが、「ごめんなさいするか？！」と、折を見て聞くと「やだ！」「言えない！」とすさまじい強情。「言わない！」じゃなくて「言えない！」というのは単純に言葉の間違いとも思えるが、彼自身の中に葛藤があって素直にごめんなさいと「言えない」とも思えた。彼にもきっと譲れないものがあるのだ。<br />
<br />
妻は途中であきらめそうになったが、ここで絶対に許してはいかんと思い、ボクも踏みとどまる。<br />
<br />
結局その繰り返しを２時間半。ついに「…ごめんなさい」とはっきりと言ったのだった。<br />
<br />
それを聞いて鍵を開けると、さんざん泣いていたはずなのにけろっとした顔で出てきた。それでまず苦笑いしたのだけれど（笑）。<br />
<br />
まずごめんなさいを言えたことをすごくほめてあげて、「気持ちいいね、ごめんなさいが言えると」と抱きしめて繰り返した。<br />
<br />
聞いてるんだか聞いてないんだかって顔してたけれど、次の日からがらっと人が変わったようにいい子に戻った。<br />
<br />
この一連が非常に感動的だった。<br />
<br />
まず子供をそんな風に怒っている自分が一丁前に父親してる！って何とも感慨深かった。それとこういうしっかり怒って分からせるという状況は非常にエネルギーを使うけれど、逆にここでぶれのないところを見せないともっと彼が混乱する、苦労すると思い、ものすごい気合が入った。まさに真剣勝負だった。していいことわるいことの原則をしっかり叩き込まないといけない。<br />
<br />
自分が同じ年の頃に親とこういう風に向きあったかどうかは全く記憶にないが、自分がデビューして最初の挫折で音楽を断念しようとしたときにボクを殴った父親も、こんな気持ちだったのかもしれないと今改めて思ったりする。<br />
<br />
それと子供が荒れている時、きっちり叱るのは子供に対しての優しさであるとも思った。訳もなくイラつくことは大人になった今だってあるが、子供の頃を振り返ってみると、おさまりがつかない、得体のしれない苛立ちにどっかで誰かに納得のいく形で止めてほしいと思ったことがあるような気がする。つまり、あの２時間半でボクと妻は彼とガチでぶつかり合って、お互いやるだけやったと納得できる関係を築けたから、ぐらぐらしていた毎日をもう一度安定した日常へと引きもどすことが出来たのではないだろうか。土手で殴りあった二人が「俺とここまでやったやつはお前が初めてだぜ」「お前こそ」的な（笑）。そういう清々しさが、あの日以来僕ら親子に生まれたのだった。<br />
<br />
で、オチがあるのだけれど、次の日の朝、おとなしくご飯を食べていると思ったら、僕の顔をちらちら見ながら、ご飯のちょっとしたかけらをぽろっとわざと落とした。<br />
<br />
こいつ、様子見てやがる（笑）！<br />
<br />
そういうところがほんとにボクにそっくりでもう笑ってしまった。<br />
<br />
要するにもう駿太郎はまだ子供だから本気で怒ってもしょうがない、という時期は卒業した。話が通じる。言葉が通じる。駆け引きもする。だからいよいよもうごまかしは聞かない。<br />
<br />
何と喜ばしいことだろうか…！子供を育てるのがいよいよ本当に面白くなってきた。<br />
<br />
<a href="http://www.takashikun.net/wp/wp-content/uploads/2010/11/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a31.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-970" title="写真" src="http://www.takashikun.net/wp/wp-content/uploads/2010/11/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a31-224x300.jpg" alt="" width="224" height="300" /></a><br />
<br />
でも、こんなのって全く特別な話でも何でもなく、どんな家庭でも同じことが行われているわけで、あったり前の話。<br />
<br />
だからこそ、やっぱり普通の人生、普通の家庭、普通の生活に素晴らしいドラマがあることを知る。そして今や普通の人生、生活を歩みつつあるボクが音楽をやる意味があるはずだ、とも。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MySQLテスト</title>
		<link>http://www.takashikun.net/wp/archives/2010/10/961</link>
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		<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 03:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takashikun.net/wp/?p=961</guid>
		<description><![CDATA[テスト]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
テスト</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第2子誕生</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 12:53:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[第2子が生まれました。3090ｇの元気な女児でした。 ま～た、予定日から1週間遅れましたが、一安心。 エコーでみたとおり本当に女の子だったなぁ。 第1子の出産に比べたらかなりの短時間で生まれてくれましたが、妻いわく一人目 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
第2子が生まれました。3090ｇの元気な女児でした。<br />
ま～た、予定日から1週間遅れましたが、一安心。<br />
エコーでみたとおり本当に女の子だったなぁ。<br />
<p style="text-align: center;"><img class="size-medium wp-image-953 aligncenter" title="写真" src="http://www.takashikun.net/wp/wp-content/uploads/2010/09/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a3-300x225.jpg" alt="写真" width="300" height="225" /></p>
<br />
<a href="http://www.takashikun.net/wp/2008/11/13/%E5%87%BA%E7%94%A3%E3%80%9C%E6%84%9F%E6%83%B3%EF%BC%86%E6%84%9F%E5%8B%95%E7%B7%A8%E3%80%9C/" target="_blank">第1子の出産</a>に比べたらかなりの短時間で生まれてくれましたが、妻いわく一人目の出産の辛さや痛さを勝手に美化しており油断していたとのこと。やっぱり死ぬほどしんどかったようでした。でも、時間にしたら6分の1ぐらいで済んでるから負担も前回に比べたら全然少ない、はず。<br />
<br />
一度経験したことではあったので、妻も僕も非常に冷静だったと思う。<br />
当日の明け方に「おしるし」があったとのことで、そろそろかなぁとおもったもの、まだあまり予感がなかったようでとりあえず午前中病院に行くも、助産師さんのすすめもあり、近所の前田森林公園を散歩することに。身体を動かした方が陣痛が進むらしいので。そのあと新川のコーチャンフォー（巨大な本屋さん）で立ち読みしてたら、「ん、そろそろかも」という話になり、病院へ再度戻る。<br />
<br />
陣痛がだんだん強まり、14時ぐらいに分娩室へ。しかし前回ここから30時間弱かかった経験があったので、僕はこの時点では全然生まれねぇ、とタカをくくっていた。妻の病室のベッドで1時間ぐらい仮眠して、もう一度分娩室戻ったらなんと破水してて、内診したら頭がもう触れるぐらいまで来てるって！おいおい話が違う。<br />
<br />
そこからはもうどんどん進んでいき、17時ちょっとすぎに生まれました。頭が大きくって苦労したようですが、また上の子と同じで顔だけ出して泣いてました（笑）。<br />
<br />
生まれた瞬間はやっぱり涙がちょっとこぼれたけれど、一人目のときよりもほんと冷静だった。<br />
<br />
この冷静さは結局生まれたことも素晴らしいが、これからが大変だということが分かっているから、そちらの方に思いを馳せてしまうことに起因してると思う。<br />
<br />
そしてなにより、2人目ができて、自分の中での駿太郎の立ち位置が急に代わってしまった。それまで最愛にして唯一の存在だった彼なのに、この新しい命が登場したことによってどうすりゃいいのか正直混乱してしまっている（笑）。<br />
<br />
出産してからもうほんとすぐに妻の実家へ戻り、義父母および駿太郎をピックアップして、駿太郎は初めて妹と対面。この時の彼の様子、シーンを忘れることができない。<br />
<br />
保育園で自分よりもっと小さい赤ちゃんには慣れている彼なので、「うわ～！赤ちゃん！かわいい～！ちいさ～い！」と興奮していたが、やっぱりちょっと戸惑っている感じがあった。彼は勘のいい子供なのでおそらく自分の立ち位置が変わっていくことを感じているような気がする。ちょっとかわいそう。<br />
<br />
あと、駿太郎は自分で見ても子供のころの僕にそっくりなのだが、妹と対面している彼を見ていると、まるで自分がもう一度生まれ変わって、妹ができたという人生を始めているような気持がした。すごく不思議な感覚だった…。そしてそれはこれからも続いていくような気がする。<br />
<br />
それと唯一の子供で小さな存在だった駿太郎が、まぁ大きく感じること感じること。<br />
<br />
まぁ要するにまだ2人目の子は思い出がないし、それまでの愛情の注ぎ先を独占していた駿太郎への思いが先行するのだと思う。なんせだいぶ言葉をしゃべり始め、めちゃめちゃかわいくなってきていたところなのだから。<br />
<br />
娘のことは当然これからかわいくなるのだろう。なんせ、女の子である。うそだろ？俺の血を、DNAを受け継いでる女の子がこの世に存在してしまった…！という戸惑いを自分で受け止められていないのだ。<br />
<br />
ほんと、おもしろいよなぁ、人生って。<br />
まだまだ色んな感じたことのない気持ちが待ってるんだなぁ。<br />
経験というのは当然増えていくと思うが、新しい気持ち・感情に出会えると思うと、心躍る。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>歌った</title>
		<link>http://www.takashikun.net/wp/archives/2010/07/946</link>
		<comments>http://www.takashikun.net/wp/archives/2010/07/946#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 16:07:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takashikun.net/wp/?p=946</guid>
		<description><![CDATA[今日、息子が歌を歌いました。 「しゃーぼーだーまーとーんらー」という感じ。 電話越しに聞かせてくれたのですが。 確かに抑揚があり、それは歌声でした。 歌うか、君。 ついに歌い出したか。 うれしかったなぁ。 歩いた時もじー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
今日、息子が歌を歌いました。<br />
「しゃーぼーだーまーとーんらー」という感じ。<br />
<br />
電話越しに聞かせてくれたのですが。<br />
確かに抑揚があり、それは歌声でした。<br />
<br />
歌うか、君。<br />
ついに歌い出したか。<br />
<br />
うれしかったなぁ。<br />
歩いた時もじーんとしたけど、同じぐらい感動したな。<br />
<br />
最近読んだ本で「孫の力―誰もしたことのない観察の記録」 (中公新書): 島 泰三というのがありました。<br />
<br />
新幹線の中で失くしちゃったので今ちゃんと思いだせないのだけれど、その中で著者は自分の幼いころに聞いた音楽に、また自分のお孫さんが触れていることに非常に感動を感じている一節がありました。たしか。<br />
<br />
感じたのはそれと近い感動だったのかな。<br />
<br />
感動が大きかったのは伏線がいくつかあって、<br />
<br />
１：昨日は暴飲暴食が祟ったのか、ひどい腸炎になってしまい、熱は出るわ関節は痛いわ、下るわでふらふらだったし、それが故にプレゼン用に頼まれていた音楽制作もすっとばしてしまう始末でものすごく自己嫌悪に苛まれていた<br />
<br />
２：今日は朝から赤ちゃんの撮影で子供の難しさとすばらしさをすごく感じていた。赤ちゃんをたくさん抱っこしたりしていて息子恋しいモードが高まっていた<br />
<br />
ということも大きく影響しているにちがいない。<br />
<br />
とにかく、うれしかったなぁ。<br />
息子よ、いつか一緒にコーラスを多重録音しよう。<br />
たとえばこんな曲を。<br />
<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7Vy4eVYJQrs&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7Vy4eVYJQrs&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>
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		<title>大切なことはみんなコサキンが教えてくれた</title>
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		<pubDate>Mon, 03 May 2010 17:33:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[知らない間にコサキンがテレビで復活していました。 http://www.bs-asahi.co.jp/kosakin/ 僕自身、過去にラジオ番組を延べ3年ぐらいやらせてもらいましたが、とにかく小さな頃からラジオっ子でラジ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
知らない間にコサキンがテレビで復活していました。<br />
<br />
http://www.bs-asahi.co.jp/kosakin/<br />
<br />
僕自身、過去にラジオ番組を延べ3年ぐらいやらせてもらいましたが、とにかく小さな頃からラジオっ子でラジオが大好きです（小学生の頃にベリカード集めるほど！）。<br />
が、最近は正直少し離れてしまっていました。<br />
<br />
その理由は、小堺一機さん関根勤さんによるラジオ番組「コサキン」（この表現、お好きな方には突っ込まれる可能性がありますが勘弁してください）が2009年3月で終わってしまったからなのでした。それに伴いラジオを聞くという習慣から遠ざかってしまっていました。<br />
僕は小学生ぐらいから聞いていたから、途中ブランクはありつつコサキンリスナー歴は20年ぐらいだったと思います。<br />
<br />
一時期TBSラジオにお世話になり、同じ深夜枠の別曜日の番組に出演させていただいていた頃はほんと夢のようでしたね。同じスタジオでしゃべってるんだなぁと。一度もお会いはしたことありませんでしたが、それこそ本当に毎日録音を聞いてましたし、聞かないと眠れないぐらいでした。車に乗ってる時も、移動してる時も、ほんとに呼吸をするように聴いてました。AMラジオを聞くことが全くなかった妻も今では立派にコサキンフアンへ洗脳しました（笑）。<br />
<br />
意味の無い絶叫、テレビでは決して見せることの無い毒吐きまくりの二人の絶妙の掛け合い、取り上げられる珍曲迷曲の数々、芸能人をイメージだけで勝手なキャラクターにでっち上げて面白がるなどなど…。<br />
<br />
まったくその魅力をうまく説明できないのですけど（ご自身らでは「中二の放課後トーク」と称してます）、コサキンにはなんというか「粋」とか「洒落」があるのです。二人が即興でコントが始めることもしばしばで、そこには確かなテクニックも。「大人の笑い」という言い方でもハズレてはいないかな。時に知的なんだけれど、とは言ってもタモリ的でもなく、スネークマンショー的でもなく、モンティ・パイソン的でもない…。萩本欽一的世界観があることは間違いないのですが、たぶん他の大人の笑いとの一番の違いは「優しさ」なのではないかな。とにかく攻撃的じゃない、品がいい（と言ってもいいだろう）笑いなのです。うーん、やっぱり聴いていただかないと分からない世界であります。<br />
<br />
かなり限られたネットエリアで放送されていたので主に北海道・東京・福岡・沖縄の方以外はなんのことやら、という印象かもしれませんが、芸能界のみならず、漫画界にもその特殊な世界のフアンは多く、与えた影響は計り知れないはず、です。放送界にも広告界にも多くのフアンがいるはず。<br />
<br />
俗に「笑いのツボ」と言いますが、笑いに関しては僕は完全にコサキン的な価値観が染み付いていて、それに基づいて反応してしまう体になっており、番組が終了してからも、世の中に浮かんでは消えていく芸能ネタやちょっと違和感のある人物をテレビで観る度に「あぁ、この人コサキンだったらこういじられるなぁ」と考えてしまうのが常です。今でも。<br />
<br />
番組が終わってからはぽっかり心に穴が開いたようで、しばらくは録りためた放送を聴いてやり過ごしていたのだけれど、やはり気づいたら別の芸人さんのポッドキャストを聞くようになってました。あれだけ好きでも、「もう新しいものが聞けない」という状態では離れてしまうのですね…。<br />
<br />
そんな中！どんな経緯があったのかはさっぱり分かりませんし分からずともよいのですが、いきなりテレビで復活しているのを偶然に発見。ラジオとはやっぱり感じが異なりますが、とにかく復活してくれて嬉しいことなによりでした。<br />
<br />
おそらくお二人自身にとってもあの番組は芸人さんとして必要なものだったと思いますし、今でも変わらずそういう存在なはず。<br />
<br />
いつかラジオで復活したとき、radiko等でリスナーの裾野が広がっていたとして、初めてコサキンを聞いたデジタルネイティブにはどう受け入れられるのか。<br />
コサキンはちょっと特殊な世界ですが、相性はいいように思います。<br />
<br />
なぜならその優しさ、笑いの質の高さは殺伐＆アマチュア志向のあるネット社会においては新鮮に映ると思うし、バカバカしさ、表の顔と違った裏コサキン＝「マスメディアでは見られないホントの姿」的構造はいかにもネットが好きな世界ではないですか。<br />
<br />
この辺の空気をうまく理解している人が企画をし、調整をしたら本当に面白いことになるかもしれないなぁ。<br />
兎にも角にも理解のあるクライアントを見つけるのが大変か（笑）。<br />
フアンはクライアントにも絶対いるはず。<br />
番組終了時にもきっと多くの人がなんとか継続させようと並々ならぬ努力をしたはずなんだよなぁ。<br />
番組の持っているバリューの可視化は相当に難しいと思われますが、そういった関係各位の努力が少しいい方向に動き出しているのだと思います。<br />
<br />
ほとんど意味の分からない話ですいません。<br />
<br />
とにかく、ぼくは嬉しかった…！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>2回目の韓国旅行</title>
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		<pubDate>Sun, 02 May 2010 13:51:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[GWを利用して4/28〜本日5/2まで家族で韓国に行ってきました。 楽しかったですねぇ。 ７年ぐらい前に行ったことがありましたが、あの時は風邪を引いてしまい目いっぱい楽しめなかったのですが今回は楽しかった。 なんで韓国か [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
GWを利用して4/28〜本日5/2まで家族で韓国に行ってきました。<br />
楽しかったですねぇ。<br />
<br />
７年ぐらい前に行ったことがありましたが、あの時は風邪を引いてしまい目いっぱい楽しめなかったのですが今回は楽しかった。<br />
<br />
なんで韓国か、といってもまるで思いつきかつマイルで行ける、というだけでしたが、まぁなんとなく気分も変わるかなと。今妻のお腹の中にいる２人目が生まれたらいよいよ海外なんかも行きづらいだろうし。<br />
<br />
以下、所感をいくつか。<br />
<br />
１：滞在型ホテルは大変よろしかった。<br />
フレイザープレイスっていうレジデンスホテルに４泊５日しましたが、１歳半の子どもと過ごすには素晴らしかった。冷蔵庫・キッチン付きで料理もできるし、洗濯もできるし、なにより２部屋もあって広いんだ、これが。おすすめです。海外から長期出張とかでほんとに住んでる人も多そうで、多国籍な雰囲気でした。併設のキッズルームで、うちの子もずいぶん国際交流をしたものでした。<br />
<br />
２：子どもがいるとイイ。<br />
子どもがいると、まぁ会話のきっかけになるし、特に韓国の人はめちゃめちゃ子どもをあやしてくるのでいい感じでした。<br />
<br />
３：女性のファッション<br />
韓国の女性は肌がキレイですね！んで、足を強調したファッションが日本とは明らかに違う形で流行ってましたね。ミニスカート率高し。ちょっと詳しいこと分からないんですけど、ボディコンっぽい感じっていうか、懐かしい感じのする強調度でしたね。あと茶髪の女性も少なくて、髪長い人も多かった。そんな感じがより懐かしい感じを生んでいたのかも。ダブル浅野的な。<br />
<br />
４：電車でもガンガン携帯で話す<br />
地下鉄に何回か乗りましたが、老若男女問わず携帯でガンガン話してましたね。不思議だったのが、駅から駅の移動中も普通に話していたこと。なんか違うのかな、日本と？<br />
<br />
５：地下鉄で物売りが来る<br />
これも噂には聞いていましたが初めて見ました。いきなり隣の車両からおじさんがやってきて、懐中電灯みたいなの売出したりするという光景を見ました。どうやって生きているのか。「さおだけ屋はなぜ潰れないのか」という本を思い起こしました。<br />
<br />
６：食べ物は当たり外れ多し<br />
フラッと入って美味しかった店はありませんでしたね。これはたまたま僕の運が悪かったのかもしれません。共通して言えるのは、ダシがうすい・鮮度がヤバくて生臭い・めちゃめちゃ辛くて味わからん、というあたりでしょうか。<br />
ツイッターで勧められて行った店はみんな美味しかった！#seoul_recommendというので調べてみてください。<br />
<br />
７：物価は思ったより高い<br />
ウォン安とは言いますが、その分物価が高くて「いってこい」状態でした。普通のスーパーに試しに入ってみましたが、白菜のちっちゃいヤツが３００円弱とかしてましたよ。その他の生鮮品や日常品も日本より割高だった気がします。最終日前夜、最後のディナーとして行った梨泰院のチャドルパギ（牛のアバラ肉焼き、だと思う）屋さんも、実に美味しかったのですが、店はまぁお世辞にもキレイとは言えず（ちっちゃいゴキに迎えられるという一幕も。まぁ日本だってそういうことはありますわな）、２人前で10,000円弱しました。それは決して日本人価格ではなく、庶民に愛されてるって感じで賑わっててなんとも不思議な感じでした。大阪で2人前10,000円の焼肉って言ったらかなりイイトコですからね！<br />
<br />
８：タクシー代はスゴク安い。<br />
めちゃめちゃ安いですね。初乗りが2,500ウォンかな。身重の妻と１歳児との旅行だったので大活躍しました。<br />
<br />
９：楽器街がすごい<br />
鐘路ってとこの古めかしい大型商業ビルの2階が楽器街になってて、これがまぁすごい。もう韓国の楽器屋は全部ここに集まってると思うようなすごい数（笑）。殆どが中国製か韓国製じゃないかな。ピアノとか、ギターとかどれも全然見たことないメーカーなの。そんな中でいくつか僕が中学生ぐらいにお茶の水の楽器屋さんでお年玉はたいて買おうか買わまいか迷ったようなメーカー名をいくつか発見。gibonみたいな（笑）。おそらく今でも日本の中学生でギターを始めたい子たちの多くが入門編として買う1〜2万円クラスのギターが唸るほど置いてあるのです。僕も中学2年の時に「hondo」っていうおそらく1万ぐらいしかしないエレキギター（黒のストラト）を兄から譲り受けたのが最初のエレキギターだったので、感慨もひとしおでしたよ（笑）！自分のルーツに出会った、そんな感じでした。<br />
<br />
１０：話せる人がいるとめっちゃ楽<br />
うちの嫁さん（日本語教師）が言語研究の一環で韓国語を独学で勉強してまして。とはいえ実践は今回が初めてみたいなもので、度胸試し的な意味でバンバン話しかけていましたが、かなり通じてたし、理解できてました。このおかげで楽なこと。韓国語話せると向こうもフレンドリーになるし、赤ん坊を連れてるってことも相俟ってボッタクられるみたいな恐怖感も皆無でした。たすかった。<br />
<br />
１１：哨戒船沈没のこと<br />
行った次の日が哨戒船沈没の告別式で、空港職員がみんな喪章を着けてるわ、街中には読めないけど「謹」「弔」みたいな黒白の大型幕が至る所に張られてました。翌日のテレビを見てやっとそれがわかったのですけれど。一日中ずっと告別式の中継をやってました。テレビ的には全てちゃんと演出されているのが分かりました（お墓に埋葬するシーンはクレーンが使われていたり）が、犠牲者一人一人のエピソードを紹介しているのを見たり、家族が号泣しているのを見たりすると、今まさに自分がその国にいるということがすごくリアルに感じさせたのか胸に迫るものがありました。<br />
<br />
と、まぁ、いろいろでした。<br />
<br />
とにかく辛いものとにんにくを大量に摂取することによる胃痛とお尻痛（トイレで「アッー！」状態。一回ウォシュレットがmaxになってて「アイゴーォォ！」状態）に6割方やられてましたが、胃腸薬でだましだましなんとかなりました。あんなに毎食いろんなもの食べたのに、不思議と体重が増えなかったんですよね。赤ん坊抱っこしてよく歩いたせいもあると思いますが、野菜をやっぱりなんだかんだでたくさん食べる構図になってるからかなぁと改めて思いました。<br />
<br />
4/28から周りの迷惑も顧みず休んでしまいましたが、PCを持っていったので、かなり普通に仕事もしてました。全然切り替わんなくて嫌になりましたが、しょうがない。<br />
<br />
一番の収穫は嫁さんのリフレッシュになったと思われることと、最近ほとんど終電もしくは終電オーバーで満足に触れ合っていなかった子どもとたくさん一緒に濃密に過ごすことが出来たことかな。<br />
<br />
しばらく辛いものは遠ざかりそう。カレーが食べたい。普通の甘口カレーが。<br />
<br />
あと6日ぐらい休みたいですねぇ（笑）。<br />
<br />
大阪からだと札幌帰るより近い韓国。<br />
時間ができたらほんとふらっと行けちゃうので、リピートしそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>35にして開眼？</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Apr 2010 13:28:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[すっかり久しぶりになってしまったブログの更新ですが、twitterがめっぽう面白くなってしまい、何となくそれだけで満足してしまいそうな感じ。それでなにかすごいことが起きたという実感はないものの、確実にネット=twitte [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
すっかり久しぶりになってしまったブログの更新ですが、twitterがめっぽう面白くなってしまい、何となくそれだけで満足してしまいそうな感じ。それでなにかすごいことが起きたという実感はないものの、確実にネット=twitterみたいなモードになっており、2chもあんまり見なくなってしまったなぁ。ここ数カ月で一気にtwitterが変わってきた気がする、という有識者の声はなんとなくわかる気がします。俯瞰で見たわけではないのだけれど、自分の中ではいよいよ欠かせないものになってきてます。<br />
<br />
ここ最近は特に仕事が忙しく、日々忙殺されていましたが、マスメディアについてのこれからをなんだかふつふつと考える機会が多くありました。<br />
<br />
テレビも大好きなのだけれど、新聞記者になりたかったし、新聞びいきなので、ここ最近世間で少なからず聞く「新聞は終わった」みたいな物言いを寂しく不満に思っていて。熱くなっては周りの人に議論を吹っ掛けていました。特に新聞に批判的な意見についてすごく批判的だったというか。<br />
<br />
そういう意見を会社の大先輩であり、ネット界でも非常に影響力のある方に生意気にもぶつけたところ、本当に誠実な対応で返事が。<br />
<br />
簡潔に言えば、普通の生活者にとってはマスがどうとかネットがどうとかではなく、生活が楽しくて便利になるための選択肢が増えてよかったね、というだけでしかない、ということなんだから、冷静になれ、という話でした。<br />
<br />
すんごい当たり前の話。<br />
<br />
だけど、パキーンと目が覚めました。<br />
<br />
専門的な知識や経験を持つこともプロをプロたらしめることだけれど、そのうえで普通の感覚、生活者感覚を持ち続けるってのはさらにレベルの高いプロフェッショナルだなぁと、本当に感服しました。<br />
<br />
自分の中でその俯瞰、パースペクティブを持つ、使い分けることができる人になりたいものです。<br />
<br />
もともとこだわりが強い人間なのですごく難しいのだけれど、次に目指すべき「かっこいい自分」を提示された出来事でした。もうすぐ35歳。2人の父親になるけど、今回のことはほんとターニングポイントかもしれないな。<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>久々の北海道</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 14:45:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[土曜から今日まで久しぶりに北海道へ。 やっぱりいいなぁ。 酒もうまいし、目が覚めるような寒さで入る露天風呂も最高。 先に帰省していた子どもも様々な刺激に触れたらしく、2週間ぶりに会ったらなんかちょっと別人のような感じが。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
土曜から今日まで久しぶりに北海道へ。<br />
やっぱりいいなぁ。<br />
酒もうまいし、目が覚めるような寒さで入る露天風呂も最高。<br />
<br />
先に帰省していた子どもも様々な刺激に触れたらしく、2週間ぶりに会ったらなんかちょっと別人のような感じが。表情が非常に豊かになったというか。<br />
<br />
一番の収穫は、たまたま車中でFMおたる（コミュニティFM）を聞いていたら流れてきたGARO「美しすぎて」との出会い。自称ソフトロック好きの私が今まで噂は聞いていたけれどまったく聞いてなかったGARO。一発でK.Oでしたね。「なんだこのA&#038;M感！村井邦彦感！」と、大興奮。わざわざFMおたるに電話して、「い、今の曲だれのすか！？」と問い合わせてしまったほど。明日絶対ベスト盤を買いに行こう。日本の70年代ってのはホントすごい時代ですね。奥深いわ〜。<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006YXVA/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51sOMAt6k5L._SL160_.jpg" alt="GOLDEN☆BEST/GARO アンソロジー 1971~1977" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006YXVA/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">GOLDEN☆BEST/GARO アンソロジー 1971~1977</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B00006YXVA/takashisuzuki-22/ref=nosim/" title="GOLDEN☆BEST/GARO アンソロジー 1971~1977" target="_blank">amazlet</a> at 10.03.08</div></div><div class="amazlet-detail">ガロ <br />ソニー・ミュージックハウス (2002-11-20)<br />売り上げランキング: 31693<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006YXVA/takashisuzuki-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
<br />
そうそう、ツイッターやってるとついブログ更新するのが億劫になってしまう感じ。<br />
もともと意味ねぇ〜バカでぇ〜なメールとか文章を書くのが好きな私にとって、ツイッターはかなり中毒性の高いものです。そのせいか、iPhoneばっかりいじってていい加減奥さんに怒られてることもあり、今後はちょっと控えようかなぁ。でもついいじってしまうんだよなぁ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>うまくいった</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 14:54:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takashikun.net/wp/?p=933</guid>
		<description><![CDATA[当初はあまり頻繁にブログやらないつもりでしたが、そこそこ楽しくなってきましたので、トップページをブログ最新投稿に変えました。 twitter連携もうまくいきましたね。よかった。wordpressってのはほんとすごい。昔の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
当初はあまり頻繁にブログやらないつもりでしたが、そこそこ楽しくなってきましたので、トップページをブログ最新投稿に変えました。<br />
twitter連携もうまくいきましたね。よかった。wordpressってのはほんとすごい。昔のMTしか知らなかった私にとっては驚異。<br />
<br />
ずっとトップに鎮座ましましていたおかいつ、まやちゃんのニュースに変わる新しい作品を作らねばなりませんね。<br />
<br />
実は…！またみなさんに新しい作品を聞いていただける話があり、取りかかり始めておりますが、お話しできるのは数カ月先の話になりそうです（長っ！）<br />
<br />
しばしのお待ちを。<br />
<br />
それにしても嫁、子が寝静まったあと、心置きなくmacいじるのは楽しい。<br />
本来私は相当に自己愛・好奇心が強い人間なので、制約があるほどにそこに没頭している時のカタルシスたるや。<br />
<br />
そういえば子ども関連で発見したこと。<br />
<br />
近所の小学6年生の女の子が卒業の思い出に友達4人と町内ボーカルコンテストに出るので、アドバイスを、と依頼されましてん。彼女はCMソングのデモ歌手として大変私を助けてくれてるのでこりゃ恩返ししないと、ということで。一度我がスタジオへ全員招集したのですが、関西の女の子は6年生ともなると4人集まったらもうおばちゃんみたいでおもろかったです（笑）。<br />
<br />
で、どうせなら優勝させたい！ので、いっちょ気合を入れて既存曲をコーラスアレンジしてオケを作ってあげるってことをやろうとしたんです。つわりで完全ダウンの嫁さんに子どもがまとわりつかないよう、自分の膝の上に子どもを乗っけてウーアーウーアー3声のハモリを録音していたのです。すると、僕が本イキで歌うと子どもはすやすや眠ってしまうんですね〜。これは面白かった。可愛かった。僕も気持ちいい音楽を大音量で聞いているとものすごいリラックスして寝てしまうので。お腹の中にいるときによく歌ったりギター弾いて聞かせたりしていたからかな。<br />
<br />
実際に録音を聞いてみると、ぜんっぜんヘタクソで萎えました。これまでもレコーディングではコーラス録りは何べんもやってきましたが、結局自分の得意な音域でしか歌ってないのでうまくごまかせてきたわけです。ところが自分が歌い慣れていない音域で、身体に馴染んでない5度上とかのコーラスを歌うと、どうしても歌い出し数msぐらいが音程を探してしまい、気持ち悪いゆらぎが生まれてしまう。それとベースがずっとシャープしちゃう。ベースがしまらないと、なんぼ重ねても綺麗にコーラスしないんですよね。あと2,000年かかっても達郎さんの域には達せないなぁ！しかしながらこの一人多重録音コーラスは今後も自分を鍛えるために続けていこうと思ってます。譜面を読む練習にもなるし。<br />
<br />
今週末は一曲作ろうと思ったのですが、どうしても嫁の体調不良からくる家事、子どもの面倒で無理でした…。<br />
ぼんやりとした音のイメージはあるのだけれど、びしっときまる歌詞のテーマが見つからないんだよなぁ〜。<br />
<br />
今日は昼間少しだけ家族で散歩。<br />
子どもがどんどん遠くに歩いて、勝手にその辺の木の葉など延々とがさがさやってやってる小さな背中を見たらちょっとじーんとするものが。<br />
安全なスペースなので離れて見ててても安心なのですが、そんなに離れて自分の子どもが一人で何かをしているのを見るということ自体がなかったので、すごく不思議。<br />
自分の父親もこんな気持だったのかと。<br />
<br />
ビール飲みつつ、あとちょっと一人の時間を楽しもうっと。<br />
ついに子どもも2人になるということで近日ミニバンユーザーとなります。納車がタノスミダ。<br />
どうせならまだ全然しらない関西圏のいろんなところへ家族でロングドライブしたいし、車中泊キャンプも最近は流行っている？ようなのでそのあたりの情報をネットで調べてると至福。<br />
<br />
と、完全に明日からの仕事について現実逃避モードなのでした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>twitterとの連携</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 12:54:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takashikun.net/wp/?p=931</guid>
		<description><![CDATA[ツイッターツイッターとかまびすしいですが、一応私もやっております。 suzukitakamari までフォローしてやってください。 しかしこれやってみると結構はまってしまい、ずっとiPhone握りしめちゃって、つわりで苦 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ツイッターツイッターとかまびすしいですが、一応私もやっております。<br />
<a href="http://twitter.com/suzukitakamari">suzukitakamari</a><br />
までフォローしてやってください。<br />
<br />
しかしこれやってみると結構はまってしまい、ずっとiPhone握りしめちゃって、つわりで苦しむ奥さんに白い眼で見られるものです（笑）。<br />
あ、そうそう、２人目ができました。<br />
<br />
なんとなくトモダチコレクションみたいですよね、twitterって。<br />
ぼくはもっぱらiPhoneでやってんですけど、この中に小さなキャラクターたちが住んでるような感じがします。<br />
<br />
懸念点はブログの更新を余りやらなくなってしまう点。だからtwitterで書いたものがブログに反映されるとメチャ助かります。<br />
それをぜひやりたい。<br />
<br />
まずは、この投稿がtwitterに反映されるかどうかをテスト。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>地獄からの帰還</title>
		<link>http://www.takashikun.net/wp/archives/2010/01/929</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 16:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[地獄でした…。 ウィルスにやられましてん（上方落語風）。 それは子どもの突然の吐瀉から始まりました。そんなこと一回もなかったのでかなり慌てたのですが、なれないものをたべたのか、風邪の可能性もあるな、などと思ったものの、そ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
地獄でした…。<br />
<br />
ウィルスにやられましてん（上方落語風）。<br />
<br />
それは子どもの突然の吐瀉から始まりました。そんなこと一回もなかったのでかなり慌てたのですが、なれないものをたべたのか、風邪の可能性もあるな、などと思ったものの、その日一晩は様子を見ようとだけ考え、たいしたことしなかったのですが…。<br />
<br />
これが今思えば地獄の始まり。<br />
<br />
子どものウィルス性胃腸炎は吐瀉物とか便から強烈に感染するのです。<br />
そんなの知らなかったから、まぁ、片付けるために手で触る触る。というかそうせざるを得ないのだけれど、もし知っていたらもっと念入りに手を洗うとか、あるいはマスクをして処理する（あんまり意味ないかもしれないけど）とかが出来ただろうなぁ。<br />
<br />
翌朝いつも通り起きて、子どもの様子を奥さんに聞くと、「まぁ大丈夫だった…けど私が猛烈に気分が悪い！」と言っていきなりトイレに駆け込む始末。ここで初めて「あっ？！」と思いました。それからはもう上から下から大惨事（失礼）。あまりに具合がわるいので、近所の一時保育に預けて欲しいと這々の体で頼まれて、出勤前に車で保育所に連れていく途中、妻から電話。ノロウィルスが流行しているのであまり連れてこない方がよい、と言われたのでやっぱり連れて帰ってきて、とのこと。連れて帰ると、もう妻が完全に伏せってしまっており、子どももなんとなく元気が無いのと便も相変わらず淡くすっぱい匂いで、これはちょっと様子を見ようと、午前半休。<br />
<br />
で、12時ぐらいになったら妻がいよいよ様子が悪くなってきて、こりゃ全休しないといかんかもなぁ、と思っていたら…<br />
<br />
「おれも…き、きもちわる…OPP（おなかピーピー）になってきた…」<br />
<br />
ここからはほんとしんどかった。子どもだけが唯一機嫌よくなってきたものの、親二人がほんとふらふらげろげろぴーぴーで、水も飲めず。<br />
<br />
とりあえず病院にいくしかない！と一歩も動けないという妻をたたき起こし、車に乗せて慌てて病院へ。病院って午前中か夕方しかやってないところが多くて（泣）。ネットで検索して14時に開いている病院を調べ、行ってみたわ良かったけれど、なんと14時OKなのは土曜だけ。つくづく緊急事態時は電話もしないといけないなぁと痛感。そこから慌てて再度調べ直し、やっと確実に開いているところを確認。<br />
<br />
病院にいったところで妻は完全にダウン。待合の長椅子に横たわってこらえていたが、診察室に入った途端、ヴォミット。立ってられないぐらいで車椅子に乗せられてそのまま処置室で点滴。<br />
<br />
僕も一緒に診察してもらいましたが、お医者さんから「ノロですね」の一言。「うわ〜！やっぱりそうか！」と。何をしてもらえるわけでもなく整腸剤とか解熱剤とか吐き気止めなどをもらうにとどまる。<br />
<br />
僕は吐き気よりも熱がガンガン上がってきておそらく39度ぐらいになっていたと思いますが、その間、車で子どもと待機。チャイルドシートに固定しとかないともう無理なので。後部座席でぐずる子どもにiPhoneで適当な動画を見せてあやしながら、猛烈な寒気に襲われつつ妻の帰りを待つという地獄。<br />
<br />
結局妻は2時間以上点滴していたが、それでもまだ具合は治らず。<br />
なんとか家へ帰ってきたときはもう18時ぐらいになってました。<br />
<br />
リビングも寝室もぐっちゃぐちゃで、それでも何もできず、妻と子を寝かせて（また寝ないんだ、これが）、それから自分も臨戦態勢。ウィルスが体内にいるなら、いつもの体内灼熱オーブンレンジ式殺菌法や！と、めちゃめちゃ厚着をし、どてらまで着込んで布団へ。ガチガチ震えながらしばらくしていると寒気がうすらいで熱くなってくる。<br />
<br />
ここから思い出せませんが、なーんか変な夢にうなされては３時間感覚ぐらいで目を覚まし、体をタオルで拭いてシャツを着替えてまた着込んで汗だくになって、の繰り返し。熱の時ってほんと夢かうつつか分からないような気持ち悪い感じになるよなぁ。<br />
<br />
で、はっとめが覚めると朝８時。<br />
<br />
熱は３６．６度に下がる。よし！いつも僕はこれでほとんどなおってしまいます。<br />
でもまだOPP状態は変わらず、食欲もまったくなし。<br />
<br />
妻は…まだまだ全然治らず。子どもはニコニコ。<br />
<br />
この日は大切な東京出張があったのに飛ばさざるを得ず。<br />
関係各位に大変ご迷惑をおかけしました…。新潟のライブを骨折で飛ばした以来の大失態でした。<br />
<br />
それでもまだ僕が７割復活したのでこの日は大分マシ。<br />
妻はまた別の病院に点滴に。<br />
<br />
翌朝はもう会社に行けるぐらい復活しましたので会社へ。<br />
朝に食べたおかゆがうまかった！こんなにうまいもんはないってぐらい。<br />
<br />
会社に行くとみんなから心配されつつも「いやっ！ちかよらないで！」といじめられたので、「くそっ！テロルを起こしてやる！」と追いかけまわしてやりました。でも、ほんとやだよね（笑）。<br />
<br />
溜まりに溜まった月末の精算処理を慌てて行い、昼飯にカレー。インドの人がカレーを食うのは体内殺菌のためだ、というほんとなのか分からないが説得力はある話を聞いて。<br />
<br />
午後は六甲へ。六甲ライナーっちゅうのに初めて乗りました。それから直帰。帰りに新大阪を通ったら、なんだか大混乱していて。<br />
駅の売店でもThis is itを売っているのを見て笑う。買ってこましたろ、と思いましたがブルーレイ版が売ってなくて後日に見送り。<br />
<br />
家に帰ると妻も復活。やっと平穏が訪れ、安心。<br />
<br />
いやー、ホントきつかったです。<br />
<br />
お子さんいらっしゃる方は気をつけてくださいね。医学書などに書いてある典型的な症状でしたからね、我が家は。他の先輩にきいても、かなりの人が経験しているようです。こどものもらっちゃって酷い目に遭うというのも。<br />
<br />
このシーズン、子どもが下痢していたり、突然戻したりしたら、まぁ疑った方が良いでしょうね。そしてめちゃめちゃ気をつけて手洗いなどを。血液感染とか空気感染とかじゃなくて、糞口感染（！）っていうらしいです。つまりおむつ替えたりしてるときに気がつかないようなところに付いてしまって、それが知らずに口に入ってしまうという。<br />
<br />
今日は、平穏を取り戻したことを祝してトンカツ屋さんへ。テレビでトンカツ屋さん開業ドキュメンタリーをやっていたので（笑）。うまかったぁ。<br />
<br />
This is itも無事購入。<br />
途中まで見て眠ってしまったのでいまから見てきます。<br />
<br />
ここまでの感想でしか無いのだけれど、多くの人がThis is itをみて感じたのって「あ、マイケル・ジャクソンってほんとに歌とかダンスとかがすごい人だったんだ」という気持ちなのではないでしょうか？熱烈なフアンはおいておいて、殆どの人にはスキャンダルや荒唐無稽な行動ばかりが第一に来て、肝心のパフォーマンスや才能については置き忘れてしまっているような気がしました。<br />
僕も恥ずかしながらjackson5は大好きで、中学生の頃にSmooth Criminalとかが流行ったところまでは見てましたが、それ以降は全く追っかけてなかったので、今回This is itを観て、彼の凄さを再認識。CGとかこれだけ見慣れてしまってると、彼のダンスとか歌とかを、合成とかしまくってるんだろなぁと勝手に思っていたのですが、全部ほんとに踊れちゃうし歌えちゃうんだ（笑）という新鮮な驚きがすごい！あんな事できる人いないわ。マイケル・ジャクソン風、というのが存在しえないのがほんとすごい。音楽もリハの様子をふんだんに観れるのだけれど、ちゃんと生でやってる（笑）。クリック聞いてるのかなぁ？ちょっとわかりませんが、いきなりマイケルの口カウントで演奏始めたりしているので聞いてないのかもしれませんね。それにしてはリズムがすごいソリッドで、ライブ感がないほど。音の質感、特にリズムの質感は昨年出たスティービー・ワンダーのライブDVDと近いものがあって、2010年式R&#038;Bの最先端ってこういう感じというのを確認。<br />
<br />
さ、ビール飲みながら続きを見よう。映画館で見たらもっと良かっただろうなぁ。<br />
<br />
そうそう、子どもが彼のダンスを見ながら足をバタバタして一緒に踊ろうとしていたのが可愛かったし、なにかこの人のすごさを感じた一瞬でもありました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>原因がわかった？</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 15:21:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[いきなり無線LANの調子がメチャクチャ悪くていったいどうしたものなのか大変苦労しましたが、ぼんやり解決。 無線LANルーターの近くにコードレスホンの子機をベタ付けで置いているのですが、今日息子を公園に連れていった際、家に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
いきなり無線LANの調子がメチャクチャ悪くていったいどうしたものなのか大変苦労しましたが、ぼんやり解決。<br />
<br />
無線LANルーターの近くにコードレスホンの子機をベタ付けで置いているのですが、今日息子を公園に連れていった際、家にいた嫁さんは寝るのに鍵を締めてしまい、鍵を持たずに外へ出た私と息子は締め出されてしまったのです。そこで４０コールぐらいガンガン鳴らしてたたき起こしたのですが、この怒りの電話攻撃が無線LANルータに悪影響を及ぼしたようでした。<br />
<br />
電話の親機と子機と、ルータをできるだけ離したら、元通りに使えるようになりました。<br />
<br />
でもひょっとしたら相関はないかも？なぜならルータを再起動しても症状が改善しなかったからです。<br />
<br />
まぁでもとりあえず安定したからよしとするかな。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>高い高い</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 13:22:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[「なう」がちょっと気恥ずかしいってことを書きましたが、照れ隠しに「なう」文体ってのはどうでしょう。 子どもを「たかいたかい」しすぎて腰が痛いなう。 近所の小学生5人がボーカルコンテストに出たいので稽古をつけてほしいと。今 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「なう」がちょっと気恥ずかしいってことを書きましたが、照れ隠しに「なう」文体ってのはどうでしょう。<br />
<br />
子どもを「たかいたかい」しすぎて腰が痛いなう。<br />
近所の小学生5人がボーカルコンテストに出たいので稽古をつけてほしいと。今日はわが自宅スタジオで軽く練習。レコーディングの面白さもわずかながら教えられてとても充実した気持ちでビールを飲んでいるなう。<br />
<br />
子どもが人差し指を立てながら「とぅす」といえるようになったのがほほえましいなう。<br />
<br />
明日からまた仕事で忙しくなることを思い憂鬱なう。土日のすごし方はホント重要なう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>こどもの反応</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 02:54:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[作曲なう（←この「なう」っていうのちょっと恥ずかしいですねｗ）。 ０〜２歳児向けの曲なので、我が子は格好のサンプルモニター。 できた〜！ということで、聴かせてみると…。 火のついたようにギャン泣き（笑）。そんな怖いかな？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
作曲なう（←この「なう」っていうのちょっと恥ずかしいですねｗ）。<br />
<br />
０〜２歳児向けの曲なので、我が子は格好のサンプルモニター。<br />
できた〜！ということで、聴かせてみると…。<br />
<br />
火のついたようにギャン泣き（笑）。そんな怖いかな？<br />
<br />
「ビリー」もテレビから流れだすと、いつもそっぽ向いて逃げ出してました（笑）！<br />
<br />
やっぱ親の想いはとどかずかな、こりゃ…。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>深夜帰宅すると</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 16:01:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[家の中がめっちゃくちゃ。 ほんと強盗が入った感じ（笑）。 子供の元気な声が聞こえてくるようです。 会社で3時間ぐらい入社希望者と懇親会。疲れました。伝える技術はパーソナリティをやっていた頃より少し上がったかな？？わかりま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
家の中がめっちゃくちゃ。<br />
ほんと強盗が入った感じ（笑）。<br />
子供の元気な声が聞こえてくるようです。<br />
<br />
会社で3時間ぐらい入社希望者と懇親会。疲れました。伝える技術はパーソナリティをやっていた頃より少し上がったかな？？わかりませんが、せめて誠実に向き合ったつもり。刺激をもらいました。<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ふらふら</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 08:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[東京出張も多く、今年はほんと忙しくなりそうです。 子どもはすくすくと育っており、やっと明らかに僕を認識した上で「パパ」と呼んでくれるように。 さて音楽的に大きな変革が。 しこしこと自宅録音するのが大好きな私ですが、今まで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
東京出張も多く、今年はほんと忙しくなりそうです。<br />
<br />
子どもはすくすくと育っており、やっと明らかに僕を認識した上で「パパ」と呼んでくれるように。<br />
<br />
さて音楽的に大きな変革が。<br />
しこしこと自宅録音するのが大好きな私ですが、今までまったくハイスペックな環境では録音してこなかったわけです。<br />
しかしながら最近は自宅で録音したものがそのまま世の中に流れてしまうような仕事の依頼が多くなっており、思い切って機材を変えました。<br />
<br />
これが眼からうろこ。<br />
<br />
めっちゃめちゃ音がよくなりました。<br />
<br />
15年ぐらい宅録してきて、ずっと悩んでいたことが一気に片付いたのと、なにが要因だったのかが分かったのが大変な収穫でした！<br />
<br />
そんなこんなで作曲にも勢いが出てきて、土日はずっと作業。音がいいとアレンジもほんとすっきり悩まずできるようになって、気持ちがいいです。<br />
<br />
さらに一番うれしいのは、自宅の防音がかなりきちんと機能していること。夜中にがんがん音出しても家人は「全然聞こえないよ」といってくれて（涙）。これよ、これ。このために家買ったのよ！<br />
<br />
今年はとにかく音楽めっちゃがんばります。<br />
仕事はいやがおうでも忙しいのでこちらもがんばらざるをえませんので（笑）。<br />
<br />
子どもの最近のお気に入りは僕のひざの上。<br />
いすに座ってるときに一生懸命乗ってこようとします。そこに座ると違う景色、世界を見られるのを知ってるんですね。それがさらに椅子に登ってテーブルの上に昇ることを覚えてしまって、今日はいよいよダイニングテーブルから落下。口を切ってしまいました。しかしマジで痛い思いをすると同じことはやらないようになるので、まぁやむをえない儀式でした。<br />
<br />
もっともっと芸術的なインプットが必要。意識的に本を読んだり、映画を見たり、普段聞かないような音楽を聴いたりしないと。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>いよいよ</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 00:05:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[仕事が忙しい感じに。頑張ろう。 今週末は会社コピーバンドのライブ。楽しいもんです。お見せできないのが残念（笑）。 マイク新調。安もんだが宅録では充分。いっぱい録音するぞ！ と出勤途中にツィット。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
仕事が忙しい感じに。頑張ろう。<br />
<br />
今週末は会社コピーバンドのライブ。楽しいもんです。お見せできないのが残念（笑）。<br />
<br />
マイク新調。安もんだが宅録では充分。いっぱい録音するぞ！<br />
<br />
と出勤途中にツィット。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<link>http://www.takashikun.net/wp/archives/2010/01/922</link>
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		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 15:40:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[ビッグダディ面白いわぁ…。 あけましておめでとうございます。2010年ですね。 昨年は色んなことがありましたが、すごくいい年でした。ほんと大きな転機の1年でした。 あっという間の1年で、ちょうど去年の元旦に何をしたのかか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ビッグダディ面白いわぁ…。<br />
あけましておめでとうございます。2010年ですね。<br />
<br />
昨年は色んなことがありましたが、すごくいい年でした。ほんと大きな転機の1年でした。<br />
<br />
あっという間の1年で、ちょうど去年の元旦に何をしたのかかなり覚えてるぐらいなものですが、一年の計は元旦にあり、というのがふさわしく、メモ紙に今年はこんな年になるようにしよう、と書いたことがほとんどそのまんま叶ったんですよね。<br />
<br />
公私問わずとにかく曲を沢山書く、何かをアウトプットする、それが可能な限り世の中に流れる形をとる、といったことを書いてました。<br />
<br />
言霊というか、自己暗示というか、こうなるんだ！というイメージは文字にしたり、口にしたりすると自然と色々な判断においていい影響をもたらすことが多いと思います。めんどくさがらずに書き初めなどいかがでしょうか？<br />
<br />
人様に宣言するのではなく、今年もこっそり自分で目標を書いたりして、来年の今日を楽しみにすることにします。<br />
<br />
今年の年末年始は休みも短いし、引っ越したばかりで大掃除もさほどしなくて良かったし、おせちも幸いなことに頂き物で済ますことができたし、なんだか普通～、というか日常～って感じです。スイッチが正月モードになかなかなってくれないというか。テレビでなんぼ年末特番やらお正月番組見ても気分があんまり変わってくれないのです。自分だけじゃなくて世間的にそうだったりするのかなぁ。<br />
<br />
とにかく今晩寝て、朝起きてからむりやりでも気持ち入れ替えてみようっと。<br />
<br />
皆様にとっても素晴らしい2010年でありますように。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>おめでとう</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 13:32:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[おくればせながら、さくらまやさんが今年のNHK紅白歌合戦「子ども紅白」コーナーに出演することになりました。 http://www9.nhk.or.jp/kouhaku/topics/091222.html 有線大賞の新人 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
おくればせながら、さくらまやさんが今年のNHK紅白歌合戦「子ども紅白」コーナーに出演することになりました。<br />
<br />
http://www9.nhk.or.jp/kouhaku/topics/091222.html<br />
<br />
有線大賞の新人賞にも選ばれたし、あとはレコード大賞の最優秀新人賞を目指すばかりかな…！<br />
<br />
34歳の僕もがんばらな（笑）。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>最近ほーっとしたこと</title>
		<link>http://www.takashikun.net/wp/archives/2009/12/920</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 13:24:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takashikun.net/wp/2009/12/27/%e6%9c%80%e8%bf%91%e3%81%bb%e3%83%bc%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/</guid>
		<description><![CDATA[TV「笑ってコラえて」スペシャル内の「ダーツの旅」でさんまさんがどちらかの山村に行っていろいろ村人をいじってました。 台本は絶対無い、つまりアドリブだと確信しますが、80近いおばあさまとのからみが面白かったのは想像の範囲 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
TV「笑ってコラえて」スペシャル内の「ダーツの旅」でさんまさんがどちらかの山村に行っていろいろ村人をいじってました。<br />
<br />
台本は絶対無い、つまりアドリブだと確信しますが、80近いおばあさまとのからみが面白かったのは想像の範囲でしたが、1歳児とのからみでTV的にしっかりおもしろい画を作り上げてしまうその手腕に、ほーっとなりました。<br />
<br />
明日で仕事納めですが、最後まで忙しい一日となりそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なんと！</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 12:33:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は「おかあさんといっしょ」ファミリーコンサートin大阪！だったのですが…！ なんとなんとおにいさんおねえさんが共に新型インフルエンザにかかってしまったというハプニングで中止となってしまいました。これにはびっくり。責任 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
今日は「おかあさんといっしょ」ファミリーコンサートin大阪！だったのですが…！<br />
<br />
なんとなんとおにいさんおねえさんが共に新型インフルエンザにかかってしまったというハプニングで中止となってしまいました。これにはびっくり。責任感の強いお二人のことを思うと心が痛みます。<br />
<br />
もっとおどろいたのはYahooニュースやスポーツ紙でもかなり大きく取り上げられたこと！確かにお兄さんお姉さん同時に！ってところがネタになりやすかったのかもしれないけれど、それにしても番組の知名度や影響力の高さを思い知ることになりましたね。<br />
<br />
とにかく子供との接触が多いお二人なので、普段から体調管理には相当気を使われていましたが、やむを得なかったのでしょう。次回を楽しみに待っています。<br />
<br />
かくいう我が息子も４，５日前濃厚に接触していたお友達が一昨日ぐらいに新型インフルエンザにかかってしまったという話で、いつ発症するか分からず、心配です。会社で学校に通われているお子さんを持っている方の話を聞くと、先月ぐらいが学級閉鎖のピークだったような印象で、少し沈静化してきたのかと思いきや、やっぱまだまだ流行ってんだなぁ〜。<br />
<br />
気をつけなければなりませんね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>家電クラッシャー！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 13:44:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[子どもがすぐに家電を壊します。 困ったものです。 ここ最近壊されたもの：掃除機、iPhoneの充電アダプタ、イヤホン（イヤパッド飲んじゃって慌てました）、ゲーム機のコントローラ…。ぜんぶなめて壊しちゃってます。 とにかく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
子どもがすぐに家電を壊します。<br />
困ったものです。<br />
<br />
ここ最近壊されたもの：掃除機、iPhoneの充電アダプタ、イヤホン（イヤパッド飲んじゃって慌てました）、ゲーム機のコントローラ…。ぜんぶなめて壊しちゃってます。<br />
<br />
とにかくコードとボタン的なものが大好きなのですね。<br />
しょっちゅうHDDレコーダーのディスクトレイのOPEN/CLOSEを押してます。<br />
<br />
同様の遊びを覚えてしまって、御丁寧にディスク部分にせんべいを入れられた先輩もいるらしいです（笑）。<br />
<br />
12月もいよいよ半ば。はーん。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>久しぶりに</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 16:15:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[東京にて新星堂早川さんとお会いしました。 ambitiousの発売の時、全国路上ライブの旅でお世話になりました。まさか今のような形でお会いするとは思わなかったと思います。 全然変わってなくて、めっちゃ良い方というところも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
東京にて新星堂早川さんとお会いしました。<br />
<br />
ambitiousの発売の時、全国路上ライブの旅でお世話になりました。まさか今のような形でお会いするとは思わなかったと思います。<br />
<br />
全然変わってなくて、めっちゃ良い方というところも変わってなくて良かったなぁ。<br />
<br />
僕はなんだかやっぱり音楽のプロモーションの話をしているときがすごくしっくりする感じ（笑）。得意な部分を広告やweb、マーケティングに存分に活かせればそれでいいのだけれど。<br />
<br />
かなり音楽以外の仕事（っていうかそれが当たり前）が立て込んできてますが、そういう時ほど音楽が無性に恋しくなるのは不思議です。土日は何としても２曲は作ろう。<br />
<br />
それまで頭の中でどれだけ鳴らせるか。<br />
<br />
あと時間の使い方だなぁ。もっと朝早く起きるようにしよう。そして仕事を片付けるという。これって仕事と自分のやりたいことを両立してる人に共通してることだと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>まともな生活</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 15:33:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[やっと家も落ち着いてきましてなにより。 すべてが片付いて、ネットもテレビも見れるようになっての初めての週末だからやりたい事が山積みです。 まず手始めにgoogleが提供を始めた日本語入力ベータ版をインストールしてます。こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
やっと家も落ち着いてきましてなにより。<br />
<br />
すべてが片付いて、ネットもテレビも見れるようになっての初めての週末だからやりたい事が山積みです。<br />
<br />
まず手始めにgoogleが提供を始めた日本語入力ベータ版をインストールしてます。この文章はその試し打ち（笑）。なかなか快適。<br />
<br />
　有史以来、世の中に言葉がこんなにも溢れていることはなく、それらを集めて分析すれば、それはもうすごい辞書やらIMになるわけですね。今時の言葉がどんなふうに使われているのかを知る手立てにもなるので広告業界的にも見逃せない動きだと思います。<br />
<br />
そのうちこのIMが普遍化していけば、入力候補順までリスティング広告のように買えるようになったりして。ありえるなぁ。あんまりしつこく企業名なり商品名なりが出ても逆に印象悪くなってしまいますけど（笑）。<br />
<br />
と、ここまで入力してみて、ヘンテコな変換はほとんどありません。すごいですねぇ、これ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ようやく</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 15:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[ネット回線およびテレビが見れるように。 長かった〜。無線LANでちゃんと1階と2階がつながりました。最近のルーターはすごい簡単ですばらしいです。 気分屋の私としては満たされない状況だというだけでもう何もする気がしなかった [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ネット回線およびテレビが見れるように。<br />
長かった〜。無線LANでちゃんと1階と2階がつながりました。最近のルーターはすごい簡単ですばらしいです。<br />
<br />
気分屋の私としては満たされない状況だというだけでもう何もする気がしなかったですが、今日からは頑張って仕事も曲も作ります（笑）。<br />
<br />
今日の大阪はしとど濡れる雨でした。寒いかというとそれほどでもなく。<br />
<br />
新しい部屋ではすでに録音など全て出来る状況ですが、かなりライブ、というかERが強く出てしまって困ったもんです。逆相かとおもうぐらい遠くで聞こえてしまう感じ。これからかなりチューンアップしていかないと。<br />
<br />
まぁ、そういうのも楽しいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>引越し完了</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 12:41:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[越しました〜。以前の家は線路近くで新御堂筋沿いという騒音銀座でしたので、今度の家は静かで最高！ iPhoneをようやく3GSに。めっちゃサクサク動いてこれまた最高。もっと早くから変えればよかったですね。ネットが使えない現 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
越しました〜。以前の家は線路近くで新御堂筋沿いという騒音銀座でしたので、今度の家は静かで最高！<br />
<br />
iPhoneをようやく3GSに。めっちゃサクサク動いてこれまた最高。もっと早くから変えればよかったですね。ネットが使えない現状、唯一のネットアイテムです。<br />
<br />
引越しするとホコリがすごくてアレルギー性鼻炎が最悪。<br />
<br />
掃除機をサイクロン式にしたら、めっちゃ吸い込みがよく最高。<br />
<br />
テレビで素数の謎を追いかけた数学者の話をヤっていましたが面白かった〜！さっぱり分かんないけど、何やらワクワクする気持ち。無味乾燥な数学が実はすごく面白い世界であることに気がつきました。<br />
<br />
数学者の話と、たまたま仕事でいま親しくしているライターさんから聞いた棋士のきびしさと今時の将棋事情の話が、僕的に不思議とリンクしててなお面白かったです。<br />
<br />
テレビも見れない生活でしたが室内アンテナを買ったら辛うじて3局程度観れてよかった。<br />
<br />
明日は旧宅の掃除へ。敷金取り戻さにゃ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>引っ越し</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 23:47:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[３連休ですが土曜は友人の結婚式で東京へ。一番の親友の結婚式だったので、こちらも感動しました。人生において一番影響を与えてくれている友人に、歌でお返ししました。 我が家は今引っ越しのまっただ中で家が大変なことになってますが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
３連休ですが土曜は友人の結婚式で東京へ。一番の親友の結婚式だったので、こちらも感動しました。人生において一番影響を与えてくれている友人に、歌でお返ししました。<br />
<br />
我が家は今引っ越しのまっただ中で家が大変なことになってますが、昨日は東京から仕事打ち合わせへ直行。すっかり寒くなりましたし、大阪はさめざめと雨。<br />
こんな生活していたら風邪引くわ〜。最近土日のうち必ず仕事が入るなぁ。<br />
<br />
明日いよいよ新居へ完全移転するので、今日は最後の追い込みです。<br />
<br />
あ、ビリー。ただいま8：47。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>結局</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 13:11:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[ひとりごと]]></category>

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		<description><![CDATA[引っ越しまでにはネット開通は間に合わず…。 はぁ…。しかも、いつになるか分からないという返事。 アンテナは設置せず、ネット経由でテレビを見るサービスを希望している。つまり、 テレビもねぇ！ネットもねぇ！ という生活がいつ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
引っ越しまでにはネット開通は間に合わず…。<br />
はぁ…。しかも、いつになるか分からないという返事。<br />
<br />
アンテナは設置せず、ネット経由でテレビを見るサービスを希望している。つまり、<br />
<br />
テレビもねぇ！ネットもねぇ！<br />
<br />
という生活がいつまで続くのかが分からないという事態。<br />
<br />
無味乾燥だろうなぁ〜。ビリーも見れん（笑）。<br />
<br />
最近で良い話は「ビリーを見たよ！」っていう話を思いがけない方から久しぶりにもらったりするぐらい。<br />
<br />
仕事が忙しく引っ越しのことはほとんど奥さんと、北海道から手伝いにきてくれているお義母さんに任せきり。ま、そっちの方が気持ちがふわふわしなくて良いかもです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「でんきの子ビリー」１２月も！</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 02:09:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taka-c</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[「ビリー」はなんと１２月も流れることになりました！ 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「ビリー」はなんと１２月も流れることになりました！<br />
<br />
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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